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【3月札幌セミナー詳細】ハイヤーセルフと繋がる

2010年02月21日 07:09
3月20日の札幌「ハイヤーセルフと繋がる瞑想の秘訣」セミナー内容の詳細です。
お申し込みの詳細は、先日の記事をご覧ください。

今回、特別札幌価格で行います。
今後、東京を中心にこのセミナーをやっていきますが、1日3万円で行います、
なので、今回の札幌の方は、かなりお徳ですよ♪

20日の「ハイヤーセルフと繋がる瞑想の秘訣」も21~22日の「佐田式アファメーション作成法」も、テーマは「繋がる」です☆

繋がっている確信さえあれば、自分を信頼して流れに身を任せられます。
必要最小限の行動で、勝手に引き寄せが起こります。

ただ、コツがあります。
まず「自分の感じたことを信頼すること」(20日のテーマ)。
そして「自分を取り巻く世界とのつながりを信頼すること」(21~22日のテーマ)。

両方あると、「自分の人生を信頼すること」が容易になると思ってマス。
①今の自分に必要なことが何なのか、直観を信頼してわかるようになります。
↑20日のテーマ:自分の内側との繋がりを信頼する)
②仮に現状が動いていないとしても、「タイミングが来れば動くでしょう」と悠長に構えていられます。
↑21~22日のテーマ:自分と世界との繋がりを信頼する)


私は色々な方に「意外~!」と言われるのですが、「エネルギーに鈍感」です(笑)。
「あの人は~~だ」とかエネルギーを読めたりする人いますが、私は全然・・・です。

でも、何も困っていません。
必要な情報は必ずシンクロとして引き寄せられたり、知らされることを、経験上「わかっている」からです。

それと、過去生がストーリーのようなもので見えたり・・とか全然ありません。
時折、何らかの画像や、抽象的な映像がフラッシュバックのように見えたりしますが、いわゆる「見えてしまう方」のように「明確に見える」ことはありません。

でも、やっぱりセッションをするうえで、困ったことはありません。

必要なことは必然のタイミングでわかってしまうし、それは的確な場合が多いです(自分で言うなって・笑)。
とにかくピンと来てしまいます。
なんていうか、突然「落としどころ」がわかってしまう場合が多いのです。
私は「構造がわかる」のが得意分野なのです。

それを「自分を信頼している」というとありきたりですが、別の表現で言うなら、「自分がどういう機能を持つ人間なのか」をわかっているからだと思います。

だからブレない。
だから、人と比べて「私は・・・」とか思うことはあまりないと思います。

ま・・・昔からそうだったわけではなく、ほんとここ1~2年の間で少しずつそうなったわけですけど。

これは別の表現を使うなら「ハイヤーセルフと繋がりやすくなっている状態」になってきた、と思うのです。
エリカさんは「上と常に繋がっている」と言ってくださりますが、私自身の感覚としては「上」というより、「自分の奥と繋がっている信頼感」の方がしっくり来ます。

私は自分の内なる声を、信頼しています。
人にとっては良くなくても、「私」にとっては良いもの、必要なもの・・・という基準があるので、人の意見は参考程度でしかありません。

ハイヤーセルフと繋がっている状態は、「自分の内なる声を信頼できている状態」と言ってもいいような気がします。
その手段が人によっては「見える状態」だったり「わかる状態」だったり、「聞こえる状態」だったり・・と様々です。

どうも「見える」というのがインパクトがあるせいか、そこに囚われている方を多く見受けます。
でも、大事なことは「内なる答えを信頼して」、しかも「それを現実に上手く生かすこと」だと思うのです。
人生の質の向上が目的なのです。

現実に生かしてこそ意味があるのであり、「自分は見えない~!」と悩みを増やすのは、本末転倒です。

以前からそのことを佐田センセと話していましたが、佐田センセも「わかるタイプ」のようです。
時折、「見える」こともあるようですが、必ずしも常にそうではないようです。

20日の一日セミナーは、佐田センセの実体験を交えながら「見えないと悩む人でもコツを掴む秘訣」を伝授してくださるそうです!

それは心強いですね☆


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佐田センセがメールで送ってくれた概要のコピペです。
佐田センセお得意の「シンボル」を使った方法を伝授してくれるようです。潜在意識が何を認識するのかを研究し尽くしたからこその発想です。

この「シンボル」って、あらゆるワークに応用できる優れもの。
「家系のクリアリング」もシンボルの理論を応用しているので、効果があるのです!!

↓   ↓   ↓   ↓   ↓   ↓
◆内なる声を聞く、ハイアーセルフとのコンタクト、創造主との会話。

内なる叡智を引き出す方法、コンタクトする方法の様々が、伝えられています。
それは多くの場合、特別な能力を持つ者が、自己の経験をまとめたメソッドでしょう。

その場合、「直接、問いかける対象(ハイアーセルフや神など)のイメージをし、そこに問いかける」という手順が一般的です。

私は、長年の経験上、そもそも、そのイメージが出来ない人もいて、そこでつまずいてしまい、前に進まない人を多く見てきました。

そういう失敗をしてしまう練習方法は、いきなり「高次の存在のイメージ」をしているこでした。つまり最初からイメージするハードルが高いのですね。

また、ハイアーセルフとつながったとしても、その「感覚」は人それぞれで、必ずしも「ビジュアル的なイメージ」を伴うとは限りません。

私の場合、最初に経験したのは、頭の中に考えが割り込んでくる感覚でした。
体験を重ねるうちに、イメージを伴う場合もあれば、急に確信を伴う「わかる!」という感覚の場合もありました。

瞑想中、頭の中で別の思考がダイレクトに割り込んできて、こちらの問いかけに対し、すぐ答えが返ってくる、という状態もありました。

文字が浮かんできたり、リズムよく文章が頭の中に再現されたりしたこともありました。

ハイアーセルフとコンタクトしている状態は、人それぞれに違っていて、その人にあった独自の表現を伴っています。

ですから、ビジュアライズができなくても、がっかりすることはありません。
自分にあった「つながる感覚」のトレーニング法を見つければ、飛躍的にハイアーセルフとつながる感覚が研ぎ澄まされてきます。

また、従来のハイアーセルフのビジュアライゼーション・トレーニングにおいて、いきなり高次のイメージをするのが苦手だった人でもできるようになる
「ステップ式ハイアーセルフコンタクト法」を伝授します。

以下、セミナーで扱う具体的内容です。

■古典的でイメージしにくいシンボルより、現代的で身近ななシンボルを使ったほうがつながりやすい。そのシンボルを使ったトレーニング。

■イメージが苦手な人でもできるようになる「ステップ式ビジュアライゼーショントレーニング」。

■ゲーム式にして、ビジュアライゼーションのトレーニングを飽きないようにする技術。

■ビジュアライズ以外の「つながる感覚」のトレーニング。

以上が、トレーニングの概要です。

また、瞑想のビギナーの場合、「つながる」という感覚ばかりが優先してしまいがちですが、実はその後の心構えが大切です。

「ハイアーセルフとつながる」というのは、空手でいえばやっと黒帯をとった段階です。
社会で言えば、学生を卒業して社会人になった段階にも似ています。
つまり、ビギナーを卒業した段階でしょう。

「つながる精度」を上げるための日々の祈りも欠かせません。
そこで、潜在意識にダイレクトにつながる佐田式アファメーションを使って、「精度を上げる日常の心構え」をより具体的な瞑想として落とし込みます。

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