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9月から東京で瞑想教室開催【舞台裏 Part2】

2008年08月20日 19:58
潜在意識活用【願望達成法】幸せの法則のハーモニーです

いや・・・前回、小人が見えたの見えないだの・・・の記事を書きました。

M田さん曰く「他にも小人発言を信じた人はいるはず!」とのことで、私は「そんな希少な人はM田さんくらい」と思っていたんです。

甘かった・・・!
ブログコメントなどしたことない方が、衝撃のあまり、思わず記事に初コメントしてしまったようです。
その方は、私が小人を見えることを信じていたというではありませんか!!

えぇーーーーーーーーーーー!!

早速、それを見たM田さんから勝ち誇ったような題名のメールが届きました(笑)。
題名は「ほら、やっぱり!」

また、mixiにも「ついに小人が見えるようになったと思いましたよ」などと、激励のメールをいただきました(爆)

そっか~。
私は、世間では、「小人が見えてもおかしくない人」という位置づけだったんですね~。
改めて自分の立ち位置を確認した1日でした。



ところで、東京の瞑想教室にお申し込みいただいた方には、mixiの非公開コミュニティに参加していただく予定です。そこで、質問・意見などを皆さんが書き込み合うという仕組みにするそうです。

佐田センセは基本的には答えませんが、たまに時間がある時に、ヒントを書きこんでくれるかもしれません。
また、私も時々、参加するかもしれません。

基本的には、生徒さんが力を合わせて考える。
そして、次週の教室の時に、解決しない疑問点を佐田センセに聞く。
そのように運営していく予定だそうです。

そのコミュニティを管理してくださる予定なのがM田さん。
頼もしいですね!

そのM田さんと佐田センセの会話を再現いたします。
佐田センセが告知文を私に送信するのが遅れたのは、東京でのM田さんとの会話を思い出していたため。
そんなしょーもない素敵な理由だったとは!

私が、改めて佐田センセを尊敬したのは言うまでもありません。
佐田センセの素晴らしい記憶力をご堪能くださいませ!!

■東京でのM田さんとの会話

「こういうこというと恥ずかしいのですが・・・」
「大丈夫ですよ。たいていのことは、今まで相談受けてますから」
「そう言ってくれると、なんかホッとします」
「悩みというのは、目標と現実のズレです。
 そのズレを修正するのが、この教室の目的なんですよ。
 例えば仕事。
 そう、目標を見つけたい、技術を向上させたい、人間関係の改善。
 これは多いですよ。
 多いのでは、恋愛の悩み。
 意中の人と付き合いたい、モテたい、禁断の恋、
 復縁または執着はずして新しい恋ってとこでしょうか。
 何とかしたいって気持ちの強い人ほど、好ましく変わろうと懸命になります。
 恋愛ってのも、人間的に成長しやすい分野です。
 いわば“恋愛道”でしょうか?ワハハ!」
「変われますか?私でも」
「お金、性、などの問題もよくありますよ」
「私でも大丈夫でしょうか?」
「え?あぁ、そうですね。
 笑いが嫌いで、真面目でないと絶対にダメ!という人でなければ大丈夫!」
「いえ・・・、あ!そ・そこは大丈夫ですが、えっと・・・ですね、
 私のように目標がとくにない人間でも」
「あぁ、そういう意味ね。
大丈夫!・・・いやいや、そうですね、
 エッチな会話も時々するので、そこもOKでないと。
 カマトトはあきまへんなぁ。ワハハ!」
「ノッてますね?まぁ、それは置いといて。
 そりゃぁ耐性は、ないとは言いませんが・・・、そうじゃなくてぇーーー!」

注:後述の「○○君の歌」は、素晴らしく官能的な歌です。聞く者の心の暗部に眠っている羞恥心を目覚めさせ、太陽の光の下に晒し、昇華させる名曲です。
因みに、7月の札幌セミナーに参加された方の一部にはお聞かせいたしました。


「大丈夫!実践的な瞑想を学びたい方歓迎。セラピスト、カウンセラー、占い師、など長年プロの人も、しばらく通えば、瞑想やアファメーションの技術を身につけられますよ」
「全くの初心者で、あまり心の勉強してなくて、
 スピリチュアル系の本も2冊程度しか読んでなくても?」
「そういう条件のほうが、伸びる人、多いです」
「ホントですかぁ!!!」
「ウソです」
「(- -メ)」
「ごめん、ごめん、あまり嬉しそうにするものだから、つい」
「もーーー、性格、Sですよね?」
「っていうか、こうして生徒さんは強くなっていくのです。
 これも世のため、人のため。
 ありがたや、ありがたやぁ。イヨー!」
「ベンベン!てか、まだ、生徒じゃないんですけど・・・」
「を!ツッコミどころ、わかってますね!」
「空気、読めるほうなんですよ、こう見えても」
「そのギャップにびっくりです!
 真面目な中にユーモアのセンスが、私と一緒ですよ、ね?」
「・・・」
「ね!M田さん?」
「・・・え?」
「センスあるから、モノになるって言ってるんです」
「そ・それって、もしかして」
「そ!合格」
「やった~!ですぅ~」
「よかったね」
「ありがとうございます」
「な、これも大先生のおかげでしょ?」
「涙なしでは語れません!・・・って、こう返すんですよね?」
「そうか、そうか、うんうん」
「滝のような涙ですぅ」
「反応いいネ!ボケ・ツッコミの。これって頭の体操になるでしょ?
 その調子で、これから願いを叶えていこうね」
「はい!」
「他には?」
「えー、ハーモニーさんが悶絶したっていう【○○君の歌】ってどーいうのですか???」
「それはね、入会者だけが聞ける特典です(キッパリ)」


こうしてM田さんは、東京クラスに申し込むのでした。


注:きっと、○○君の歌をどうしても聞きたかったのでしょうね・・・。

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