スポンサーサイト

--年--月--日 --:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

引寄せの法則!?

2008年01月23日 21:43
潜在意識活用【願望達成法】幸せの法則のハーモニーです

もう、加筆することなんてない!って思っていたんです。
もう出し切ったって思っていたんです。
あとは佐田弘幸さんの原稿を待つばかりって思っていたんです。

でも・・・。
また加筆すべきことを発見してしまいました(爆)!
それもかなり重要なことです。
何でこんな重要なことを忘れていたのでしょうか・・・。

昨日、部屋の整理をしていて、一つのMDが出てきました。
タイトルがついていなかったので、「何だろ?」と思って聞いてみました。

私の声が録音されていました。
そして、それは驚くべき内容でした。

私はそのMDを聞いて分析しました。
そうして、願望達成に必要な行為をしていたのだと気づきました。
たぶん、これは石井裕之さんのダイナマイトモチベーション
のとある話をヒントに自分で考えたもののはず。

石井さんは別の目的で自分の声を録音しろ!と宿題を出していたのですが、私はその時、「これは願望達成にアレンジできる」と思ったことを思い出しました。
作る時は結構、日数をかけたのですが、そのうち作ったこと自体を忘れてしまいました。そして、昨日それを発見したというわけです。

私の無意識が「まだまだ書くべきことがある。伝えることがある。」と知っていて、佐田さんの原稿が遅れている状況を引寄せている気がします。

そもそも、初版発行の際も、本来は佐田さんの原稿を掲載するはずでした。しかし、別の方から原稿依頼が来て、先延ばしになりました。ところが、それがよかったのです。佐田さんの原稿をお待ちしている間に、「Q&A集」を加筆することを思いつき、そこから新たな視点が得られ、加筆事項が増え、ご購入者の方のニーズにあった内容になりました。

そして・・・私は今年から澤谷先生の人材養成講座の一期生になりますが、それは講演会に行ったことがきっかけでした。でも、最初は行くのをためらったのです。3万円という価格は私にとっては高すぎだったからです。

その私がなぜ行く気になったのか?それは先生の御著書『すべての「結果」は引き寄せられている』を手に取り、それがまさにその時加筆している事項に関係のあることだったからです。その直前に、ご購入者の方から、それに関連するご質問を受けました。

「これは講演会に行け、というサインではないか。講演会に行ったら、必ずバージョンアップ版に反映させる濃い内容が書ける。」と確信したのです。

もし、佐田さんの原稿が初版に間に合っていたら、私は「Q&A集」を加筆することなど思いつかなかったし、澤谷先生の講演会には絶対に行っていなかったはずなのです。

全ては必然。今振り返ってみると、全ての点が線でつながっているのです。そうして、今のこの瞬間でさえも、未来の私から見ると、未来につながる線の一部なのでしょう。
そして、私の無意識は既に全てを知っている。

未来から過去へ時間が流れているのでは?と思うときは、常に内なる声に従ったとき・直感を信じたときなのだと思います。全ての選択(点)が線となり、まるで、あらかじめ決められていた未来の台本通りに演じているといってもいいかもしれません。

願望実現というのは、そういうものだ、と私は確信しています。


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。