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右脳と左脳を使いこなすことは生き抜く武器になる【雑談するだけで願いが叶う秘訣】

2012年10月21日 03:39
ただ今、札幌市内の某ホテルにて仕事ちう(笑)
今日は(日付が変わりましたので)、札幌セミナーです!

札幌住民なのに、しかもホテルの場所と同じ中央区民なのに、
意味もなく、私は「非日常」を求めて、ホテルに泊まって仕事をしたりします。

今日のセミナーは、9月のアンコール開催ですが、ワークは完全リニューアルです!

私の基調講演は同じですが、レジュメは修正しました。
「全く同じセミナーは、二度とやらない」という自分なりのプロ意識で、
セミナー講師業をやってきました。

今年の夏で、丸4年経つんですよね~。
早い早い(遠い目)。

そのちょっと前まで、弁護士を目指して法律を勉強していたのに、180度違う世界に来たという(笑)。
そんなお話も、明日させていただきます。

私の能力から考えると、おそらく最短でここまで来たと思います。
その秘密は「魔法の言葉」にあります。
自分にどんな言葉を使うのか?
人にどんな言葉を使うのか?

その共通する部分とは一体何か?
エネルギーが動く時とは、一体どんな時!?

しかも、「流れを掴み」「どのタイミングで、どの種類の言葉を発するのか」
という感覚も大事です。
それは、右脳と左脳を同時に使うことを意味します。
実際、これからの時代、両方の脳を統合、融合させるような「使い方」が生き抜く武器になっていくと思います。

どちらかに偏るのではなく、バランスを保つことなんだと個人的には思っています。、

そういうことを、1時間半の間にギュギュッと詰め込み、濃~い!内容をお届けします。
私のセミナーは、「濃いですね」と評価いただくことが多いです。
その反面、頭をフル回転させて聞かないと、ついてこれないかもしれません。
何しろ、2日かけて扱うような内容を、1時間半に詰め込もうというのですから、それはもうもう・・・(汗)。

        ・・・・・☆・・・・・☆・・・・・☆・・・・・

しかも、明日は更に無謀な試みをします(爆)!
養成講座で4か月かけて身につける土台部分のエッセンスを、
何と30分のワークの中に詰め込もう!
という試みをします。

皆さん、しっかりついてきてくださいね!

そもそも、私の養成講座は、スパルタかっ!
てなくらいに、朝から晩まで超ハードにやります。
(いや、もちろん楽しいですよ、実際は)

森の養成講座で、マーケティング知識のオブザーバーとして参加された小川さんが、
「明らかに労働基準法に違反しているようなハードさだよね」
と呆れていましたが・・。

いえいえいえ。
私の養成講座にお申込みされる方は、そのハードさを「楽しい」と余裕かませる方ばかりですからぁ~(爆)!

先日の福岡養成講座も、三日間連続で、毎日毎日、多量の宿題が出され(いや、何度も書きますが、楽しいんですよ、実際は??)、皆さん最後は充実感(と敢えて書きます・笑)で終えることができました。

とはいえ、11月にもまた福岡で3日連続であり、しかもそれまでに、更に大量に宿題が出されます(笑)。

そんな濃~い養成講座数か月分のエッセンスを、「たった30分で」やるということは、私にとっても挑戦です。

とってもシンプルなワークですが、
コミュニケーション能力(人に言葉で魔法をかける)は、これに始まってこれに終わる!?
という部分を体感していただきます。

私が今でも、人とお話しするとき、電車で知らない人に会った時、それこそ1日に何度も無意識レベルでやっていることを、表現しました。

そして、この「基本」は、ずっと訓練し続けるものでもあります。
「これで終わり」ということはありません。

基本であり、最後に行きつく部分でもある。
その深さを30分の中で、どこまで感じていただけるかな・・・とは思いますが・・・。
でも、きっと趣旨はわかってくださると信じています。

その趣旨は・・・
①直感力を身につける土台の部分を感じる
②他人の言葉などに惑わされずに、自分の感覚を信じる、自分軸を育てる土台
などです。

もう一つありますが、それは今日のセミナーでのお楽しみに♪

      ・・・・・☆・・・・・☆・・・・・☆・・・・・

そういえば、昨日いただいたメールなんですが、差出人は最近初めて私にメールをくださった方でした。
養成講座に興味を持たれていたのですが、それで2回ほどやりとりをしました。
そうしたところ、「執着しすぎて、到底無理だと思っていたことが、いきなり動いてビックリしました」
というようなことが書かれていました。

しかも、その願いは「人が関係するもの」なので、自分の力だけではどうにもならない、
相手の気持ちがあってこそ、の願いでした。

ご本人にとっては、不思議な現象なのかもしれませんが・・・。
私にとっては、「当然のこと」なんです。

養成講座生の方なら、きっと理由はおわかりですよね。
「変容を促す言葉」を、メールの中で、どうやって忍び込ませるのか?
何をさりげなく暗示するのか?

これを意識するだけで、流れがガラリと変わります。
私が養成講座生の方に身につけていただきたいのは、まさにこの能力なのです。

ヒーリングをしたわけでも何でもなく、
「単に雑談をしているだけで」
「単にメールのお返事を書いただけで」
相手の願いが叶うような、「変容を促す言葉」を使いこなす。


そのために、直感で「流れをよみ」「何のエネルギーが動いていて」「今、どのタイミングか」を見極め、それを「言葉」で表現する。

まさに、それは「右脳と左脳を同時に使う」ことなんです。
大変容のこの時代において、自分軸を貫く土台になっていくと思います。

どこどこの大御所が「〇〇」と言ったから、
ではなく、
「私は○○」(「Iam」)という自分にエネルギーを集中させて、周囲に広げていくような強い軸。
自分が何者なのかを知っている感覚。

そういうことを、私は今まで以上に伝えていきたいと思っています。
養成講座は、それをひたすらやっていくのですが、そのエッセンスを少しでも、今日のセミナー受講生の方に感じていただけたら、と思います。

よし!
最近ブログ記事、頑張っているな、私(笑)
おやすみなさい・・・。

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